インプラント症例6:広島でインプラント治療なら広島県広島市安佐南区の(医)淳和会川添歯科クリニック

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症例1

上顎両側側切歯の先天性欠如(15歳・男性)

上顎左右の側切歯が先天的に欠如している

中切歯の近心移動と犬歯より後方の
歯牙の遠心移動を行う。 従来の治療
では、歯を削ってブリッジを装着していた。

側切歯のスペースが得られた後、
同部にインプラントを植立し、2ヵ月後
にアバットメント(支台)を装着した。

インプラントにセラミッククラウンを装着。

 

 

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